歩行器を使って歩行訓練
「管理人が撮影し、レビー小体型認知症の母がモデルのオリジナル映像です」
歩くことがあまりできなくなると、歩き方を忘れてしまうようです。
歩行器を使えば安全に、歩き方を体に思い出させます。
歩くことで、足腰に負荷がかかり鍛えられますし、認知症対策にもなる事が知られています。
歩行させる時に注意することは、体をまっすぐにさせ、顔をまっすぐ前に向かせるようすることです。高齢者は前かがみになりがちで、 転倒しやすい姿勢になっているものです。
体をまっすぐにし、正しい姿勢を思い出してもらえば、それだけで転倒しなくくなります。
歩く距離が伸びれば、健康になるし、認知症対策にもなります。
[ 動画でアップ!母のリハビリ ]
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