転倒予防の簡単なリハビリ
「管理人が撮影し、レビー小体型認知症の母がモデルのオリジナル映像です」
寝たきりになる大きな原因に、転倒骨折があります。
高齢者・認知症患者は、足腰の筋力が弱くなっていて、バランス能力も悪くなっていて転倒しやすくなっています。
リハビリは、簡単なできる範囲での運動を「じっくり」「ゆっくり」「根気よく」毎日続けることが大事です。
足腰を鍛えるため、椅子などにつかまって片足立ちしたり、 腰掛けて片足ずつ膝を伸ばしそのまま静止したりするなど簡単な方法がいろいろあります。
動画でレビー小体型認知症の母がしているリハビリは、リハビリとあらたまらなくても、何かのついでに簡単にできるので、お勧めです。
母にトイレで用を済ましたあとに、させるようにしています。一日四回はできるので、足腰の衰えを最低限には抑えれると思います。
[ 動画でアップ!母のリハビリ ]
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